レクセラ利用規約
【レクセラ利用規約】
第1条:レクセラ利用規約の適応範囲及び変更について
この利用規約は、ユーザーのみなさまがLecthera(以下「当方」といいます。)の運営するウェブサイト 「Lecthera(lecturer(講師)&therapist(セラピスト)の造語より名称化) 」(以下「レクセラ」といいます)を利用するに際しての注意事項を定めたものです。 レクセラをご利用いただく方(以下「利用者」といいます)全てに適用されます。また、ご利用にあたり、「レクセラ利用規約」をよくお読みの上、これを遵守するようお願い申し上げます。

当方は、利用者に事前に告知をすることなく、本利用規約を変更することができます。本利用規約が変更された場合、変更後の規約が当社のウェブサイトに掲載された時点から、利用者には変更後の規約が適用されるものとします。

第2条:レクセラのサービスについて
レクセラのサービスは、当方と契約した「サービス提供者」(講師・セラピスト・場所提供者など、取引の対象となる商品又はサービスを提供する者及びこれらの代理店が含まれます。)の本サイト掲載を目的とします。また、広くサービス提供者を認知していただくための付帯する関連活動いたします。

1.レクセラは、利用者が当方の提供するサービスにアクセスすることを許諾していますが、 サービスの内容や確実な提供、アクセス結果等については一切保証いたしません。また、レクセラの検索サービスを介したダウンロードまたはアクセスの結果生じたいかなる損害にも責任を負いません。
2.利用者がレクセラを通して行う取引(掲載店舗の情報取得、予約の取得、お買物、各店舗への資料請求・問い合わせ、掲示板の利用等をいいます。)は、すべて利用者と「サービス提供者」との間で直接行っていただくものです。当方は、取引の当事者とはならず、取引に関する責任は負いません。 したがって、万一取引に関してトラブルが生じた場合には、利用者とサービス提供者との間で直接解決していただくことになります。
3.取扱商品やサービス、レクセラ上の記載内容、サービス提供者における個人情報の取扱い等については、サービス提供者に直接お問い合わせください。
4.当方は、通信回線やコンピュータやプロバイダー等の障害によるシステムの中断・遅滞・中止・データの焼失、データへの不正アクセスにより生じた損害、その他当方のサービスに関して利用者に生じた損害について、一切責任を負わないものとします。 また、当方は、レクセラのウェブページ、サーバー、ドメイン等から送られるメール、コンテンツ等に、コンピュータウィルス等の有害なものが含まれないことを保証しません。
5.当方は、利用者及びサービス提供者に対し、適宜情報提供やアドバイスを行うことがありますが、それにより責任を負うものではありません。

第3条:サービスの一時的な中断
当方は、以下の事由により、会員に事前に連絡することなく、一時的に本サービスの提供を中断することがあります。本サービスの中断による損害について、当方は一切責任を負わないものとします。
1.当社のシステムの保守、点検、修理などを行う場合
2.火災、停電または天災地変によりサービスの提供ができなくなった場合
3.運営上または技術上、サービスの提供ができなくなった場合
4.その他、当社が中断をせざるを得ないと判断した場合

第4条:個人情報の取扱いについて
利用者の会員登録情報及びレクセラが取得した利用者に関する情報は、 レクセラの「プライバシーポリシー(別項目参照)」にしたがって取り扱われます。

第5条:レクセラサービスの内容の変更または廃止
当方は、本サービスの内容を、会員への事前の通知なく変更・追加することができます。当方は、本サービスの全部または一部を予告なく停止または廃止することができます。

第6条:禁止事項
レクセラの利用に際しては、次の各号の行為を行うことを禁止します。万一、これらに違反した場合、レクセラは、利用者の取引を停止する場合や、以後の取引をお断りする場合がございます。 また、利用者の違反行為によりレクセラに損害が生じた場合、利用者がその損害を賠償する 責任を負うものとします。

1.犯罪的行為を助長、またはその実行を暗示する行為
2.暴力団と関わりのある一切の行為、またその実行を暗示する行為
3.利用者、第三者および当社の知的財産権を侵害する行為
4.利用者または第三者の財産、信用、名誉、プライバシーを侵害する行為
5.その他法令に反する行為
6.個人を特定できる情報を公開する行為
7.他の利用者または第三者に不利益を与える行為
8.他の利用者または第三者に対する誹謗中傷
9.マルチアカウント登録行為
10.選挙の事前運動、選挙運動またはこれらに類似する場合、および公職選挙法に抵触する行為
11.営業や広告など宣伝のみを目的にする行為
12.本サービスの運営を妨げる行為
13.当社の信用を毀損する行為
14.本利用規約に違反する行為
15.その他、法令に違反し、または当社が不適当と判断する行為

第7条:リンクの扱い
レクセラの中から他のウェブサイトやリソースにリンクする場合や、第三者のウェブサイトやリソースからレクセラへのリンクを提供している場合がございます。この場合、レクセラは、当該サイトやリソースを管理しておりませんので、これらの利用及びその結果については、一切責任を負いません。 利用者は、当該サイトやリソースの利用規約を別途ご確認くださるようお願い申し上げます。

第8条:著作権等
レクセラに掲載されているコンテンツ(情報、データ、ソフトウェア、音楽、音声、写真、画像、映像、ビデオ、 メッセージ等)(以下「レクセラコンテンツ」といいます。)は、レクセラが所有、もしくはレクセラが正当な許諾又は許可を受けて使用しているものであり、著作権法により保護されています。

1.利用者は、営利目的ではない、私的利用に限って、レクセラに掲載されているサービス提供者の情報を、合理的な枚数を印刷してご利用することができます。但し、ユーザーのみなさまが著作権表示やその他の表示を削除・改定・変更することはできません。
2.レクセラコンテンツを無断で複製、公衆送信、修正・変更、商業的に利用する行為や、第三者のウェブサイトに無断で掲示・転載する行為は、レクセラの著作権並びに財産権を害するものであり、著作権侵害とみなされます。

第9条:送信コンテンツの所有権
利用者がレクセラに対して送信したサービス提供者の掲載店舗、商品・サービスなどに対する感想アンケート、お勧め文、レビュー、コメント、質問、レシピ、その他の一切のコンテンツ(以下「送信コンテンツ」といいます。)の取扱いは次の通りとします。

1.送信コンテンツの著作権は、レクセラに提出されると同時にレクセラに帰属します。利用者は、送信コンテンツが利用者独自の創作物であり、この中に第三者の著作権、その他の権利が関わらないことを保証します。 但し、例外的に必要があって、送信コンテンツ中に第三者の著作物等が含まれる場合、利用者の責任と負担において必要とされる権利処理をされることを前提かつ保証事項とさせていただきます。
2.レクセラは、送信コンテンツを自由に複製、公衆送信、翻訳・翻案等、著作権法上のあらゆる利用を行うことができるものとします(レクセラから第三者に対する再利用許諾の権限を含みます。)。 この利用行為に関し、利用者は、著作権法上の著作者人格権(公表権、氏名表示権、同一性保持権)の主張を行わないものとします。但し、この利用行為が利用者の名誉・声望を毀損する場合は除きます。また、この利用行為について、 地域の制限、著作権表示義務その他の付随条件はなく、期間は送信コンテンツの著作権存続期間とし、ロイヤルティ等の対価は一切発生しないものとします。

第10条:免責事項
当方は、本サービスによって提供する情報について、その正確性、完全性を保証するものではありません。当該情報に起因して利用者その他第三者に損害が発生したとしても、当該損害が当社の故意または重大な過失に基づく債務不履行または不法行為に起因する場合、若しくは、本規約または当社が別途定める場合を除き、一切責任を負いません。

第11条(準拠法・合意管轄)
本規約は、日本法に準拠して解釈されるものとします。本サービス利用に関し紛争が生じた際には、岡山地方裁判所を第一審の合意管轄裁判所とします。

第12条(本利用規約の効力)
本利用規約は平成26年11月1日から発効するものとし、過去の規約に優先して適用されるものとします。